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日高 桃子(ひだか ももこ)

東京都出身 1991年~1996年沖縄滞在 1991年野村流保存会師範比嘉康春氏に入門 1993年琉球筝曲を興陽会師範上地律子氏に入門 1996年沖縄県立芸術大学琉球芸能専攻卒業(第3期生) 同年沖縄タイムス社伝統芸能選考会最高賞受賞および教師免許取得 
滞在中、沖縄タイムスのエッセイ「唐獅子」を半年間連載
帰京後、カルチャーセンター講師、東京芸術大学邦楽科非常勤講師を1年間つとめる 邦楽、声楽、バイオリン、インドネシアガムラン音楽との演奏などを経験 子育てのため一時休止 2014年同選考会グランプリを「仲節」にて受賞 2014年度師範免許取得 2015年琉球新報伝統芸能コンクール筝曲部門最高賞受賞
2016年~沖縄県三線製作事業協同組合fuzo三線教室講師
文京区湯島で琉球古典音楽の個人指導を行うほか、舞踊地謡や小規模の音楽主体の演奏会を開催している。

琉球古典音楽野村流保存会関東支部所属 (2017年4月~研修部長)
琉球筝曲興陽会宜野湾支部所属 
日本音楽表現学会会員  

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